赤十字失業

2017/11/20

人造血液は、長年の人類の悲願の一つではなかろうか

 

これまでは、人工的に作り出すことが出来なかったことから

献血に頼らざるえなかった課題が

解決する技術となりうる可能性を秘めていると言える

 

現行では、マウス段階ではあるが

希望の日は明るいのではないかと期待をいだけるものである

 

これで緊急時を除き、自己の血液を還流できる可能性もある

 

一方で、この技術が確立すると

長距離選手で行われかれない、血液の追い足しもなされるようになるだろう

 

ある意味の新種のドーピングと言えなくもない状況が出来てしまう

 

物事には、色々な場面において表裏が発生してしまうのは残念な限りだ